日本絹鞘豌豆

日本絹鞘豌豆。

 

奈良時代には日本に伝来していたようだから大仏もこれ食べてでかくなったのかも。
全国区になったのは江戸時代。下積み時代長過ぎ。こんなにあまくておいしいのに!
種が残っているのでこういった昔の味を今も楽しむことができる。


農業は定住するようになり食べられる草をあつめて栽培するようになったのが始まりだ。
歴史が違う。バックボーンが室伏選手の首ぐらい太い。